2007年8月アーカイブ

2007年8月31日

東京事変のキラーチューンのPVがよすぎる

東京事変のキラーチューンのPVがよすぎる。
ジャズのことを1㎜もわかっていない素人の私にも
スウィングを感じさせる曲調、そして闊歩する
歩調にあわせて弾む歌声。

とても心地いい。

林檎さんって綺麗になられてるんですね。
無罪モラトリアムから容姿の印象が止まっていました。

2007年8月26日

聖子様成分

沢田聖子様のポットキャストを今日知りました。
2005年からされているようなので、78回分の収録があります。

POD THE 4/9(ポッド・ザ・フォーク)
http://www.castella.jp/detail_out?channel_id=36325


おもしろいってわかっているシリーズの本を20巻買ってきて
まだ1冊目を読んでいてまだまだ楽しみが残ってる時に感じるような
至福感でいっぱいです。


歌が好きなのだけど、トークもおもしろい(笑

聞いているともっと聖子様成分をもっととりたくなって、
CD出してきてリッピングしてます。明日からの仕事で聞こうそうしよう。

CDを全部リッピングし終わったらベストを作りだしたり、
「親愛なる人へは絶対にはずせないな!とか、

こうやって休日は過ぎていきます。
こういった時間の無駄遣いは大好きです。

2007年8月24日

ゲロ話

教室で盛大にゲロ吐いたまとめサイト
http://kenlove.blog.shinobi.jp/

U本がメアド交換を終えて「やったw」とか言いだした。露骨に好意をアッピールしている。 それが拳のメアドをゲットしたからであって俺のメアドはどうでもいい事は全人類がわかる。

しかし俺は人生初のかーちゃん以外の女の電話帳登録という快挙をナシトゲタ。

拳「奥の廃屋って地下の部屋で集団自殺したらしいぞえ。」 U本「ちょっとホントやめて。」

拳いいよって思ったけど 俺も怖くなっちまったじゃねーか!!

自重しろ!!

・内容とはあまり関係ないインパクトのあるタイトル
・引き込まれる文章力
・こまめに入れられる小ネタ

ガチでおもしろかったです。
読んだ後、腕立て伏せとかしたくなるね。

2007年8月23日

U-22 日本 vs ベトナム

試合後 ベトナム代表リードル監督会見
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200708/at00014366.html

 日本にとってよい試合だった。ただ、ベトナムの守りも悪くなかった。日本は勝って当然だと思うし、もっと点を取れた試合だったが、なぜか2点目が入らなかった。ベトナムはもう少し運がよければ、終了間際にFKが決まって引き分けに持ち込めたが、今日の結果に特に不満はない。
 日本は強いと思っていたが、というよりもベトナムがここまで弱いとは思わなかった。ベトナムのチャンスは数えるほどだった。最小得点差だったのは幸運だった。ひとつ不運を挙げるとすれば、最後に引き分けにするチャンスがあったのに、それができなかったことだ。  日本とベトナムの最も大きな力の差は、フィジカル。日本はフィジカルが非常に強い。

リードル監督の言葉がとても客観的なことと、視点が新鮮でした。
日本はフィジカルが強いのかぁ。

日本代表のサッカーについては好きさあまって主観でしか見ることが
できないほど視野が狭くなっています。

ベトナム戦で感じたのは
・目的が見えない。ゴールすることが目的だと思うのだけど、その為の戦略も意図も感じませんでした。
・一対一から逃げる。力の差があると思われるベトナム相手に一対一から抜こうとしない抜けない。
・パスに意思がない。単にまわしているだけに感じました。
・怖がっている?(パスコースに顔を出さない、パスをもらっても意味のないリターンをする)

面白みを感じない退屈な試合でした。
ベトナムの守備的な試合展開がうまくて、それでも勝ち点3を取れたことに
喜べばいいのだろうけど、面白くない試合は見たくありません。


と、やはり私は感情がコントロールできていないなと、
リードル監督の言葉を読んで改めて感じたのでした。

ハッシュへ配列を追加・参照・削除する方法

  #追加
  push(@{$dataHash{$key}},"$value1,$value2,");  # %dataHashの$keyの配列の最後尾へ追加

#参照
$dataHash{$key}[0]; # %dataHashの$keyの配列の1つ目
$dataHash{$key}[1]; # %dataHashの$keyの配列の2つ目

#削除(shiftやpopを使ってもいいけど)
splice(@{$dataHash{$key}},0,1); # %dataHashの$keyの配列の1つ目
splice(@{$dataHash{$key}},1,1); # %dataHashの$keyの配列の2つ目

ハッシュへ配列を入れる方法はいままであまり使わなかったのだけど、
同じキーのデータが2つ以上ある場合のデータ加工に使うと便利ですね。

C言語のメモリリーク解析用に作成したPerlプログラムで、配列だけで
ごにょごにょしていたところにハッシュへ配列をセットする方法で
修正したら処理に5分かかっていたのが3秒になりました。

WindowsNT系の特殊フォルダ管理レジストリ

Windowsを起動したら画像ファイルが500個起動しました。
なんのウィルスに感染したのかと思ったらレジストリの一部が
ピンポイントでお亡くなりになって奇跡的に発生していました。
(ほんとうにしょうもない奇跡

こうやって蓄積されていくどうでもいいトラブル解消豆知識です。
レジストリの値のマルチバイト文字が壊れたみたいなのだけど、
心当たりはありまくりなので自業自得です。
ここに書いてある言葉で1つでもわからない言葉がある方は
下手にさわらない方がいいように思います。

■現象1:「C:\Documents and Settings\All Users」の内容がディスクトップに表示される
■現象2:「C:\Documents and Settings\All Users」の内容がスタートアップで起動される
■原因:レジストリの破損
■修正方法:レジストリの修正を行う
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\User Shell Folders


修正前
Common Desktop:%ALLUSERSPROFILE%\
Common Programs:%ALLUSERSPROFILE%\
Common Start Menu:%ALLUSERSPROFILE%\
Common Startup:%ALLUSERSPROFILE%\

修正後
Common Desktop:%ALLUSERSPROFILE%\デスクトップ
Common Programs:%ALLUSERSPROFILE%\スタート メニュー\プログラム
Common Start Menu:%ALLUSERSPROFILE%\スタート メニュー
Common Startup:%ALLUSERSPROFILE%\スタート メニュー\プログラム\スタートアップ

■現象:スタートアップのフォルダに登録したプログラムが起動時に実行されない、ほか
■原因:レジストリの破損(上と同じ)
■修正方法:レジストリの修正を行う
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\User Shell Folders


修正前
Desktop:%USERPROFILE%
Programs:%USERPROFILE%
Start Menu:%USERPROFILE%
Startup:%USERPROFILE%

修正後
Desktop:%USERPROFILE%\デスクトップ
Programs:%USERPROFILE%\スタート メニュー\プログラム
Start Menu:%USERPROFILE%\スタート メニュー
Startup:%USERPROFILE%\スタート メニュー\プログラム\スタートアップ

ちなみにDocuments and Settingsのフォルダの位置は、
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileList
で変更できます。あまり変更するメリットが思いつきませんけど。

出したものは片付ける、出していないものは片付けない

メモリリークをしているプログラムの調査を引き受けました。
10箇所ぐらいリークしているっぽいとのこと。

調べたらメモリリークが6万箇所ぐらいありました。
どんだけー(笑

そこそこできるといった評価のプログラマでも普通にメモリ関係の処理を間違うので、
もうミスといったレベルじゃなくて他の問題を感じます。
(このプログラムは特殊な環境で動作する為、IDEはメモリリークの警告を
だしてくれない&デバッグ実行ができないのでその問題が大きいと思われる)

よくあったメモリリーク例(newしているのにdeleteしていない)

  CStringArray *pArray = new CStringArray();
  pArray->Add(*(new CString("pumpkin")));
  delete pArray;

上のただしい(と思われる)例

  CStringArray *pArray = new CStringArray();
  pArray->Add("pumpkin");
  delete pArray;

よくあったへんな例(newしていないのにdeleteしている)

  CStringArray *pArray = new CStringArray();
  pArray->Add("pumpkin");
  delete pArray;
  CString strVal;
  for (int row = pArray->GetSize() - 1 ; row >= 0 ; row--) {
    if (row < 0) {
      break;
    }
    strVal = pArray->GetAt(row);
    pArray->RemoveAt(row);
    delete &strVal;
  }
  delete pArray;

上のただしい(と思われる)例

  CStringArray *pArray = new CStringArray();
  pArray->Add("pumpkin");
  pArray->RemoveAll();
  delete pArray;

2007年8月21日

秋が待ち遠しい

夜に33度を超えるのは勘弁していただきたい。
朝の5時ぐらいにあまりの不快さに目がさめます。

最近はいつもより多くコーディングしています。
朝早く目が覚めすぎてコーディングしているのもありますが、
だいたい1日13時間ぐらい。

・並列処理&SOAPでデータ取得(Java)
・検索処理(Perl)
・画像処理(C)
をやっています。

昔のPerlのコードが処理速度のみを考えていてひどく可読性が悪いです。
あとバグや効率の悪い処理をざくざく見つけます。

既存の処理の速度を30%あげたりすると、フヒヒと満足度が高いのだけど、
その時間で新しいものを生み出した方がいいのではないかというジレンマがつきまといます。

2007年8月20日

換気扇にハト住んでるもん

丸川珠代議員、換気扇にハト住んでるもん…インタビュー
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070820-OHT1T00024.htm


 「ええ。だってもうお湯出ないし、風呂釜腐ってるし、換気扇にハト住んでるもん」


―東大卒の女子アナはセレブで勝ち組ではないのか?

 「みなさんそう思うんでしょうが、とんでもない。おばあちゃん子だし、なんでも大事に使います。ただセキュリティーがちょっと。気が付いたら管理人さんがいないときがあるので…」

 ―ただちに引っ越してください。今後、派閥は?

ぐだぐだすぎるw
ここらへんがファンの方にはツボなんでしょうか。
私は「おばあちゃん子」に結構よい印象を持ちました(だまされやすい

2007年8月15日

努力を続けていなければその上のレベルに移行することはできない

どれほどの技術を習得していても、これでいいと思ってしまえば、 その状態を維持することも難しい。

常に上を向いて努力を続けていなければその上のレベルに移行することはできない。

道を究めるということは、そういうことだと思っている。

俺はもう若くない。現状維持が精一杯なんだよ。
だが、君は若い。さらに上を目指していけるはずだ。
小さなことでもいい、俺のナビシートで何かを感じ見つけてくれれば、
それで満足だよ。今回の出会いに意義があったということだからな。


InisialDの神さまと呼ばれたドライバーの言葉。

心に染み入りました。

エンジニアは肉体的な限界がスポーツとかの分野に比べて影響が少ない
分野だと思うので、もう少しの時間は楽しめそうです。


ここ一週間オープンソースの画像システムを調べたり機能を追加したりしています。
好奇心というよりも、C言語系の構造体でデータを回して処理するシステムの経験が
浅くて自分が一般的なレベルかどうか不安を覚えたので。

2日ほど頭が沸騰するほど考えてもできなかった画像の合成処理が、
まったく別の視点から考えた5分の思考で解けたりして、数学力が求められる
問題に非常に弱いことを再認識しました。
心配だった構造体関係は定石通りの使い方をしていました。

モチベーション的には、レベルの低さを認識することができてやる気がでました。

2007年8月13日

夜のピクニック

夜のピクニック

みんなで、夜歩く。ただそれだけのことがどうしてこんなに特別なんだろう。

完璧超人のような親友たち(3人もいる)の鮮やかな手綱さばきに酔いしれる!
終盤で伏兵のヒーローが現れるところが、とても受けました。かっこよすぎます。


フルマラソンを2回分以上の距離を、ほぼ徹夜で歩くイベントというのはとても
参加してみたいです。まずは一人からやってみては、と思ったけど、
一人だとおなかが空いたらラーメン屋に吸い込まれて、眠くなったら
ホテルに吸い込まれそうです。

2007年8月12日

coLinuxを起動したいときだけWindowsサービスで起動する方法

◆レシピの対象
・常にcoLinuxを起動しているのではなく、使いたいときだけ起動したい人
・coLinuxを起動したときの画面が邪魔な人
※coLinuxのバージョンは0.6.4で確認しました。
※coLinuxは「C:\colinux\」にインストールされた仮定での説明です。

◆coLinuxのWindowsサービス化する方法

1.コマンドプロンプトを起動する。
2.C:\colinux\に移動する。
 ・「CD C:\colinux\」
3.サービス化のコマンド
 ・「colinux-daemon.exe -c "C:\colinux\default.colinux.xml"  --install-service」
4.これで手動起動の状態でWindowsサービス化される。

◆手動実行のサービスをコマンドプロンプトから起動する方法

1.コマンドプロンプトを起動する。
2.「net start "Cooperative Linux"」


net.exeは「C:\WINDOWS\system32」にあるので、ランチャーに登録して
起動時の引数に「 start "Cooperative Linux"」を入れておくとcoLinuxを
起動したいとき1操作で起動できます。そしてサービスで実行されて
余計な画面も起動しないので大満足!

ちなみにサービスの終了は「net stop "Cooperative Linux"」です。

2007年8月 7日

いただきストリートが大変面白いです

恵まれていることに慣れてしまうと感謝は忘れてしまう 」 のエントリで書いた内容の影響が大きくて、
2週間前から土日関係なく仕事に出ています。
あと1ヶ月ほど休日を取らずに進めることで乗り切る予定を立てています。
予定と呼ぶにははずかしい状況ですが。

タフではないのでAM1時までといった時間まで働くと翌日に疲れが残るので、
大体22時には仕事を終えるようにしています。
ただ帰宅後に買ったばかりのいただきストリートを朝の5時までやってしまう
のでちょっと疲れてきました。


かなり無理を言って他のプロジェクトからメンバを引き抜いて集めましたが、
今回から初めてこのプロジェクトに参加される方も多くて、仕事が順調に
進められるような状態になかなかなりません。導入コストがあまり読めていませんでしした。

wikiで情報のドキュメント化は進めていたのに、いつものメンバになら言わなくても
伝わる「暗黙知」がかなり多くなっていたようです。


あーしたらこうしたらと、いろいろな改善点を考えつつ、時期をみてプロジェクトから
私が抜けてみるのもひとつの手かなと思うのでした。

2007年8月 3日

網戸が勝手に

仕事から家に帰ってきたら網戸が全開になってました。
夏は窓を開けっぱなしで網戸だけの状態にして外出して
いるので網戸がないと虫が部屋に入り放題です。

虫のことはどうでもよくて、小心者なので泥棒!?とドキドキしました。
とりあえず全てのドアを開けて人がいないか確認しました。
幸い誰もいなかったし死体もなかったさ。

網戸が勝手に動くことっていままで経験したことがなかったので、
かなりびっくりしたのだけど、Googleで"網戸が勝手に"検索すると
1710件ヒットして、内容を読んでいくと強い風が吹く日は開いたり
することがあるのですね。

と自分を納得させておかないと怖い小心者でした。

自然現象や心霊とかならまだ安心して眠れるとして、
生きている人間の仕業だという可能性を考えるだけで夜も眠れません。

2007年8月 2日

覚悟と楽しもうという気持ちが足りないと思う

人月ビジネス、プロダクト、ウェブのサービス
小野和俊のブログ

IT 系の会社の経営者の方と話をしていると、 人月ビジネスをやめて、パッケージやサービスに移行したいという話をよく耳にします。

しかし、半年か一年経ってその後どのようになったのかを聞いてみると、
パッケージやサービスの開発プロジェクトが立ち上がるところまでは行ったものの、
結局は中途半端なものにしかならず断念したという話が多く、
事業内容をスムーズに移行することができたという話はあまり聞きません。

うまく行かない理由がまとまっていてうなりました。

経営者も技術者もリスクを承知で必死で取り組んでいる会社が生み出すサービスと、
安定した給与をもらいながら残業をしたら文句を言われ早く利益を出しなさいと
尻を叩かれる会社が生み出すサービスとでは勝負になるわけがない。

2007年8月 1日

恵まれていることに慣れてしまうと感謝は忘れてしまう

初めて取引する開発会社さんとのやり取りで、
結局信頼できなくて取引しないことに決めました。その要因分析とか。

Level 開発会社の行動 その時思ったこと
1. 見積り金額が再提出のたびに高くなってくる。 説明を要求しないと高くなった要因について説明してこないので、予算のMAXを狙った行為としか思えず不信感が強くなりました。
2. 最初は可能と言っていた納期が無理だと言ってきた。 無理である原因の説明はあったのだけれども、自分は悪くない悪くないと自衛しているだけで、主張も妥当ではないと感じたので、今後協力して仕事を進めることができなさそうという印象を持ちました。マイナスと思われる情報でも公開してもらったほうが信頼に繋がることもあります。
3. サンプルのプログラム設計書をまず見ておきたいとのことだったので、サンプルのプログラム設計書を送ったら、「プログラム設計書を頂いたので開発を開始しました」と連絡があった。 サンプルの設計書でどうやって開発!?と意味がわからなさすぎてクラクラしました。根本的なところからズレていて意図した通りのプログラムを開発してもらうことは到底無理だと感じました。
4. コミュニケーションが成り立たない Level3の出来事があったので、出来るだけわかりやすい言葉で伝えようとしましたが、ズレは収まらず、「誤解が発生しやすいので、『前の』や『この』といった表現は使わずに、文章の主語を明確にしていただけますでしょうか。」と、日本語の書き方を説明している時に心の中で何かが壊れました。


断る際は、品質確保が難しいと思われるのでまた次の機会があればお願いします。
と断ったのですが、「弊社では品質の徹底が使命ですので次はおまかせください」
との回答が返ってきて大変疲れました。一応定型のマナーなのだと思うのだけど。

1日16時間ぐらい働くより、こういうやりとりが1日2時間あるほうが疲れます。


日本的なウォーターフォール型のシステム開発は基本的には足の引っ張り合いで
プロジェクトを上手く進めるには、その引っ張り具合をどれだけ減らすことが
できるかが大切と思いながらプロジェクトを進めています。

最近、周りに恵まれていたのもあって、足を引っ張られることが少なくなっていたので、
今回の件はとても疲れました。


今回の件のメリットとしては、他者のプラスのアウトプットに対してとても感謝するようになりました。
恵まれていることに慣れてしまうと感謝は忘れてしまいがちですからね。

デメリットとしては予算と時間と心を消費してしまったので、納期までの道のりが非常に
厳しくなったということでしょうか。


「お盆は暇だからでますよ!暇ってのもどうかと思いますけどXD」とか
「今はお金欲しいので休日出勤しますよー」とか、
私のどんよりとした雰囲気を察して元気付けてくれる周りの人たちがまぶしいです。